トレーニング指導を英語で【入門】

パーソナルトレーナー、アスレチックトレーナー、フィットネスインストラクター、運動指導の皆さん!英語での指導スキルを身に着けてみませんか?

実際に指導しなくても、海外講師のセミナーの理解効率を向上したり、海外の動画コンテンツへのアレルギーを緩和し、視野を大きく広げるチャンスになるでしょう。

私、大久保宗之介は2002年15歳になってすぐにオーストラリアに留学し、語学学校、高校を卒業しました。

そして2006年に一度帰国し、ジムインストラクター、スイミングコーチとしてアルバイトをし、本場のパーソナルトレーナーを目指して再度オーストラリアに戻り、フィットネス専門学校に入学しました。

そして日本に帰国して、起業しパーソナルトレーニングジムのオーナー兼メイントレーナーとして活動しつつ、多くのアメリカを拠点とした教育者のセミナー、ワークショップを受けてきました。

そして英会話講師としての実績も2年間あります。 フランチャイズオーナー店としてオールイングリッシュで小学生に指導していました。

これらのカルキュラムを進行する上で気付いたことがあります。

英語指導は英会話ブックや英会話スクールに通ってもできるようになるわけではありません。

英語指導には手順があります。

これは現地の学校で全ての生徒が学びます。

例えば…

チェストプレスマシーンの指導であれば、

①マシーンの名前

②目的(鍛える部位)

③見本

④方法

⑤注意点

これら①~⑤を会話形式で、

①これはチェストプレスと言います。

This is Chest Press

②大胸筋(胸)のトレーニングをします

It works on your Chest, This machine is for Pecs, This is for chest muscle

③見本を見せます

ここでは声を出さないsilent demo

↑ここが日本と大きく違うところ

④シートの調整、姿勢、呼吸の指導

set up the seat, hand levels should be cheat height , keep your back straight, exhale as you press, and inhale as you come back

⑤ 肘の関節に負担をかけないように肘を伸ばし切らないこと、ゆっくりハンドル戻して、セットが終わるまでは重りを降ろしきらないようにしましょう。

make sure do not lock your elbows, slightly bent, and come back slowly, keep the tension during  the set, shouldn't drop the weight down until complete the set. 

文章を見ていただくと分かると思いますが「,」で区切っています。

英語指導で指導で重要なのはシンプルで短く分かりやすい表現で指導します。

日本語ですとどうしても長い長文のように指導してしまいがちですよね。

でから英語指導は、難しい単語、長く話す知識や勉強は必要ありません。

このコースは入門編です。

・英語が苦手だけど挑戦したい

・海外講師の指導を受けたい

・海外留学を考えている

・チームの遠征サポート

まずは体験レッスンからお待ちしています。

体験は「自己紹介編」です。

これもマニュアルをお渡ししますので、発音さえマスターすれば完璧な自己紹介ができます。

↓↓【コース詳細】↓↓

初回体験は6,480円(2時間)

続けてみたいという方は【入門コース】こちらは全5回

コース料金:84,000円(1講義・2時間~2時間半)

①自己紹介(応用)

②フィットネス用語(解剖、生理学的用語)

③エクササイズ指導の手順と専門用語

④ストレッチ指導の手順と専門用語

⑤グループトレーニング(コーチングEnglsih)

場所:イー・フィットネス茅ケ崎

連絡先:070-3842-0845 もくしくはお問い合わせからご連絡下さい。

※個別指導がメインです

※二人以上で申し込み可能です。(コース10%割引になります)

※日程などは体験時に調整し決めます

 

ご不明な点がありましたらい、※クリック※←のフォームに詳しく記入して頂き、いつてもご連絡下さい。

お待ちしております。

大久保 宗之介